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    <title>eetabi blog</title>
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    <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 20:20:19 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>湯浅［2011.8.20］醤油発祥の地</title>
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      <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 18:26:28 +0900</pubDate>
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      <dcterms:created>2011-09-04T19:15:51+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
伝建（&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E8%A6%81%E4%BC%9D%E7%B5%B1%E7%9A%84%E5%BB%BA%E9%80%A0%E7%89%A9%E7%BE%A4%E4%BF%9D%E5%AD%98%E5%9C%B0%E5%8C%BA" target="_blank"&gt;伝統的建造物群保存地区&lt;/a&gt;）は結構知っているつもりでしたが、近年急激に増えているんですね。特に平成16年以降は激増という感じです。今回訪ねた&lt;a href="http://www.town.yuasa.wakayama.jp/history4.html" target="_blank"&gt;湯浅地区&lt;/a&gt;、知らなかったです。平成18年に登録されていました。 &#13;
&lt;p&gt;湯浅は伝建地区の多い近畿にあって、和歌山県唯一の伝建地区です。伝建としては「醸造町」という分類になっています。というのも、醤油発祥の地なんですって！凄いことですね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;湯浅の街並みの中心部に&lt;a href="http://www.kadocho.co.jp/index.htm" target="_blank"&gt;角長&lt;/a&gt;という醤油醸造店がありました。最盛時には湯浅に92軒もの醤油屋があったそうですが、角長は湯浅醤油の伝統を今に伝える老舗醸造店です。資料館も設置していて、醤油醸造への強いこだわりと誇りを感じさせる雰囲気でした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;茨城県南部地域で育った私は、銚子や野田などの醤油工場を身近に感じていましたが、そのルーツもここにあるんだそうです。びっくりです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;湯浅のまちなみ、江戸時代からの銭湯も残っていてなかなか興味深かったのですが、残念ながら雨が降ってきてしまい、ベビーカーを押して町歩きをするのが大変だったので、急ぎ立ち去りました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;次の機会にはゆっくりと歩きたいと思います。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&amp;amp;msid=210176523855391144469.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;hl=ja&amp;amp;brcurrent=3,0x600744fdb9233683:0x724f3eec5ce151ad,0&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;vpsrc=6&amp;amp;ll=34.035199,135.17591&amp;amp;spn=0.012447,0.018282&amp;amp;z=15&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&amp;amp;msid=210176523855391144469.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;hl=ja&amp;amp;brcurrent=3,0x600744fdb9233683:0x724f3eec5ce151ad,0&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;vpsrc=6&amp;amp;ll=34.035199,135.17591&amp;amp;spn=0.012447,0.018282&amp;amp;z=15&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&lt;/p&gt;&#13;
&lt;/body&gt;
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      <dc:subject>関西</dc:subject>
      <dc:subject>食べもの</dc:subject>
      <dc:subject>まちづくり</dc:subject>
      <dc:subject>重要伝統的建造物群保存地区</dc:subject>
      <dc:subject>歴史的なまち</dc:subject>
      <dc:subject>2011</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>料理 萬口[2011.8.22]絶品かつを茶漬け</title>
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      <pubDate>Sun, 28 Aug 2011 17:17:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-08-28T18:09:44+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-08-28T17:19:47+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
今年の夏休みは和歌山県５泊６日の旅でした。&#13;
&lt;p&gt;ここ１、２年で今までの旅行と大きく変わったのは、&lt;a href="http://tabelog.com/" target="_blank"&gt;食べログ&lt;/a&gt;をフル活用していること。口コミサイトは人それぞれの主観で書かれているので、アテにならないことも勿論ありますが、その辺を差し引いて参考にすれば大いに役に立つという気がします。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;今回も食べログを大いに参考にしながらあちらこちら食べ歩いた中で、文句なしに一番美味しかったのが串本町の&lt;a href="http://r.tabelog.com/wakayama/A3005/A300503/30000049/" target="_blank"&gt;「料理 &#13;
  萬口」&lt;/a&gt;です！&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;口コミの評価がかなり高かったのでどんなお茶漬けなのかなとワクワクしていましたが、味噌が絡んだかつおの漬けの味が絶品で、最初に漬け丼として食べ、次にお茶漬けとして食べるという食べ方も楽しかったです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;「かつをコース」ではタタキと煮物を頼みましたが、プラスで付いてくる「かち飯」も良かったです。かつおを混ぜた卵かけご飯という感じで、タレも絶妙で美味しかったです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;今回はたまたま正午10分前に入ったので待たずに座れましたが、自分たちが食べている間に店外まで待ち客が並ぶ状態になってしまいました。ラッキーでした。月曜日だったというのに凄いですね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;また串本に行くことがあれば必ず立ち寄りたいです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&amp;amp;msid=210176523855391144469.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;hl=ja&amp;amp;brcurrent=3,0x60062523497a2fd1:0xf52e64b6c183c5b4,0&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;vpsrc=6&amp;amp;ll=33.475554,135.781059&amp;amp;spn=0.012529,0.018282&amp;amp;z=15&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?msa=0&amp;amp;msid=210176523855391144469.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;hl=ja&amp;amp;brcurrent=3,0x60062523497a2fd1:0xf52e64b6c183c5b4,0&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;vpsrc=6&amp;amp;ll=33.475554,135.781059&amp;amp;spn=0.012529,0.018282&amp;amp;z=15&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&lt;/body&gt;
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      <dc:subject>関西</dc:subject>
      <dc:subject>食べもの</dc:subject>
      <dc:subject>2011</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>べラビスタ境ガ浜［2010.9.3］絶景のリゾートホテル</title>
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      <pubDate>Sat, 25 Sep 2010 00:20:48 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-10-23T13:49:12+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-09-25T00:47:35+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
&lt;a href="http://www.bella-vista.jp/" target="_blank"&gt;リゾートホテルべラビスタ境ガ浜&lt;/a&gt;は福山市と尾道市の境に近い場所にあり、外観はこれといった特徴のない建物ですが、サービスと何より眺めの良さがすばらしいリゾートホテルです。 &#13;
&lt;p&gt;福山市エリアですが尾道市の飛び地みたいになっている場所にあります。瀬戸内海に面した高台にあって、ホテルから見る多島海の景色はギリシャのエーゲ海とよく似ていると思いました。日本のエーゲ海とはよく言ったものですね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;今年の夏休みは姫路、倉敷、尾道、京都という具合の旅行をしました。関西より西には行く機会は少ないので、見所たくさんという感じの充実した旅になりました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;中でも１、２を争う収穫はこのホテルでした。今年の夏は史上まれに見る酷暑だったので、プールがあるというのもこのホテルを選んだ決め手の一つでした。９月３日に１泊したのですが、プールの営業は９月４日までということで、プール営業の最終日に滑り込んだような感じになりました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;なんといってもそのプールは最高のロケーションでした。もちろん部屋からの眺めも絶景なのですが、特にプールからの眺めがすばらしい。高台にあるといっても、海にかなり近い高台なので、プールの水面と瀬戸内海がつながっているかのような錯覚を覚えるようでした。瀬戸内の海を眺めながら、ゆったりと水に浸かったり、プールサイドでまったりとしていると、日ごろの疲れが癒されるという感じでした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;今回改めて思ったのは、瀬戸内の海辺は本当に風情があるなあということです。岡山県の牛窓周辺も良かったし、鞆の浦も良かったし、もちろん尾道も良いし、しまなみ海道も良かったです。またそのうち行きたいなと思います。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;brcurrent=3,0x3550ffd5bf6b0961:0x7b7dea5b3d97af31,0&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=34.416257,133.255234&amp;amp;spn=0.099129,0.146255&amp;amp;z=12&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;brcurrent=3,0x3550ffd5bf6b0961:0x7b7dea5b3d97af31,0&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=34.416257,133.255234&amp;amp;spn=0.099129,0.146255&amp;amp;z=12&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&lt;/body&gt;
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      <dc:subject>中国・四国</dc:subject>
      <dc:subject>宿</dc:subject>
      <dc:subject>2010</dc:subject>
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    <item>
      <title>富山のライトレール［2010.5.3］素晴らしい都市デザイン</title>
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      <pubDate>Tue, 04 May 2010 16:28:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-05-04T16:27:20+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-05-04T15:09:45+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
&lt;p&gt;連休を利用して富山までドライブしてきました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt; 富山で是非見たかったのは日本の&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AB" target="_blank"&gt;ＬＲＴ&lt;/a&gt;の先駆けである&lt;a href="http://www.t-lr.co.jp/index.html" target="_blank"&gt;富山ライトレール&lt;/a&gt;。ほとんど知識なく、なんとなく噂に聞いていた程度でしたが、実際に乗ってきました！&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;夜に富山市街に入り最初に目にしたときの第一印象は、「なんてカッコいいんだ！」というものでした。昨年ダブリンで乗ったものとほぼ同じ印象。だからかもしれないけど、ライトレールが走る姿を見たときは、ヨーロッパの街にいるような感覚になりました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;夜、ホテルの部屋でさっそく富山ライトレールについてネットでにわか勉強。コンパクトシティの考え方に基づくなかなか立派な取組みなのですね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;翌朝、実際に乗ってみることにしました。というのも、もう一つ楽しみにしていた岩瀬の歴史的な街並みを歩くにも都合の良い路線だったから。かつて国鉄／ＪＲで富山港線という短い路線があったのですが、これを一部路線変更してライトレール化したものが愛称「ポートラム」だったのです。なるほど！&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;市内に宿泊した人限定で&lt;a href="http://www.t-lr.co.jp/discount_ticket/lodge.pdf" target="_blank"&gt;「半額券」&lt;/a&gt;をもらえることも勉強したので、ホテルのフロントで券をもらっていざ試乗。ポートラムは１５分間隔で走っているのでとても便利。まったくストレスなく乗り降りができます。乗ってみると車内の感じもダブリンのＬＲＴにそっくりです。一応両側に２人ずつ座れるような座席があるのですが、かなり幅が狭いので大人の男性２人が座るにはちょっとキツイ感じです。窓が大きいので車内が明るいのはいいです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;いざ動き出すと、床の低さに改めて驚きます。専用軌道を走るときはそれほど感じないのですが、道路内を走るときは床面が道路面スレスレを滑っているような感じがしました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;富山港線の線路を８割がた利用している感じでしたが、都心部だけ道路敷き内に路線変更しています。おそらく乗車率を高めるために、利用ニーズが高い都心部では幹線道路上を走らせるようにしたのかと思います。通常の鉄道だと、駅の周りは商業施設などが並びますが、駅と駅の間の線路はただの「壁」になってしまい、まちづくりの障壁になっているように思います。その点路面電車はバスと同じ感覚で都心部の要所要所で乗り降りできるので、そういう意味では道路上にライトレールを走らせるというのは実に正しいと思いました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;問題はこれだけの設備をいかに持続させられるかですよね。要はいかに多くの人が日常的に利用してくれるかが問われるのでしょう。今回はゴールデンウィーク中で、私のようなよそ者が観光利用して車内も賑わっていましたが、平常時はどんな感じなんだろう、というところが興味あります。 &#13;
  今回行ってみてわかったのですが、第３セクターの富山ライトレールだけでなく、もともと市内に市電を走らせている&lt;a href="http://www.chitetsu.co.jp/train/tariff.html" target="_blank"&gt;富山地方鉄道&lt;/a&gt;も駅の南側に&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E5%B1%B1%E5%9C%B0%E6%96%B9%E9%89%84%E9%81%939000%E5%BD%A2%E9%9B%BB%E8%BB%8A" target="_blank"&gt;環状線（愛称「セントラム」）&lt;/a&gt;というＬＲＴを走らせているのですね。 &#13;
  市の構想では北陸新幹線が開通して駅が高架化する際に、北部のポートラムと接続するようです。そうなると市民の利便性はかなり高まるでしょうね。 市民の足としてＬＲＴが末永く愛され続けることを願ってやみません。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;今回は終点岩瀬浜で降りて、&lt;a href="http://www.toyamashi-kankoukyoukai.jp/course/index6.html" target="_blank"&gt;岩瀬の廻船問屋の街並み&lt;/a&gt;をめぐって、終点から２駅南の東岩瀬から再び乗車して富山駅へ戻るという、わずか２時間半のなかなか楽しい小さな旅でした。岩瀬のまちも今後に注目です。 &#13;
&lt;/p&gt;&#13;
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      <dc:subject>まちづくり</dc:subject>
      <dc:subject>鉄道</dc:subject>
      <dc:subject>2010</dc:subject>
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      <title>笛吹市［2010.4.11］八代ふるさと公園</title>
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      <pubDate>Sat, 17 Apr 2010 12:41:23 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-04-17T13:21:07+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;html&gt;&#13;
&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;&#13;
&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
我が家から比較的短時間で行けるビューポイントとして、以前から気に入っている場所です。&#13;
&lt;p&gt;４月上旬には桜が見事な公園ですが、むしろその後も楽しめる桃の花を眺める場所としてお勧めです。甲府盆地はブドウの産地として有名ですが、桃もブドウに次ぐ名産です。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;自分自身は桃をそんなに好んで食べる方ではありませんが、花の濃いピンク色で染まる４月の盆地の風景は見事で大好きです。特に笛吹市の一宮とか八代あたりは桃が多くてよいです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;他にもスモモとか菜の花なんかも同時期に咲くので、ピンク、白、黄色のコントラストがすばらしい。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;盆地を高台から眺める場所としては、ここはなかなですよ。&lt;br&gt;&#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;brcurrent=3,0x601bfd320a707f43:0x252fca593387b69,0&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=35.640557,138.619995&amp;amp;spn=0.097655,0.146255&amp;amp;z=12&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;brcurrent=3,0x601bfd320a707f43:0x252fca593387b69,0&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=35.640557,138.619995&amp;amp;spn=0.097655,0.146255&amp;amp;z=12&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&lt;/p&gt;&lt;/body&gt;&#13;
&lt;/html&gt;
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    <item>
      <title>青梅市［2010.3.20］吉野梅郷 梅まつり</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2010/03/21/4961323</link>
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      <pubDate>Sun, 21 Mar 2010 00:58:26 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2010-03-21T02:31:51+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2010-03-21T01:09:42+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;&#13;
&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
久しぶりの更新ですね。なかなか書く時間と気力がなくて。。。&#13;
&lt;p&gt;でも今日はいいものを見たので更新します。青梅市の吉野梅郷。梅の時期に初めて訪ねました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;いやー、良かったです！&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;地名からして「梅郷」ですよ。読み方は「ばいごう」です。その名のとおり、町じゅう梅がいっぱいです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;そこで2月20日から3月31日まで「梅まつり」が行われています。「梅の公園」という公園が見所の中心ですが、実は入場しませんでした。確かに見事な公園ですが、白、ピンク、黄色に染まる斜面を外側から眺めるだけでも十分楽しめました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;感心したのは公園よりもむしろ町なかの農地と宅地でした。農家の梅は見事に管理され、あちらこちらで花見ができる茶店が開かれています。梅の花と香りを楽しみながらお茶を一杯というのはいい気分でした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;もっと感心したのは農家に限らず、一般のお宅の庭もとてもきれいに手入れされ、梅やその他の花木、花などが植えられていることでした。特に目立ったのは和紙の原料にもなる三椏（みつまた）でした。水仙もきれいでした。勝手な想像ですが、この時期に咲く花木や花を意識的に植えて、皆さんが愛情をこめて管理をされているのだと思います。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;観光まちづくりの視点でみても感心できるポイントがいくつかありました。梅の公園には駐車場がなく、駐車は全て沿道の有料民間駐車場（まつり期間だけの臨時駐車場）に誘導しています。また、梅の公園内には飲食店舗はなく、飲食を伴う花見は、やはり沿道の民間農園でするようになっています。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;これらのことから感じたのは、このお祭りは地域の多くの人が主体的に参加して、自ら町全体の雰囲気づくりに一役買い、そしてお金は地域の人たちのところに落ちるようになっている、ということでした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;観光イベント、かくあるべし。です。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,1&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=35.788002,139.222913&amp;amp;spn=0.006092,0.013754&amp;amp;z=16&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,1&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=35.788002,139.222913&amp;amp;spn=0.006092,0.013754&amp;amp;z=16&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;/body&gt;
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      <dc:subject>関東</dc:subject>
      <dc:subject>その他ビューポイント</dc:subject>
      <dc:subject>まちづくり</dc:subject>
      <dc:subject>2010</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>シンガポール［2009.8.3］ガーデン・シティ</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/08/05/4479801</link>
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      <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 08:30:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-08-05T08:29:47+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-08-05T02:40:03+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;html&gt;&#13;
&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;&#13;
&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
シンガポールに出張中です。初めてのシンガポールです。 &#13;
&lt;p&gt;北緯１度とほぼ赤道直下。当然めちゃくちゃ暑いだろうと思ってたのに、第一印象は「あれ、思ってたほど暑くないじゃん」という感じでした。別に雨や曇りというわけでもないのに。もちろん摂氏３０度前後なので暑いことは暑いのですが、ホーチミン・シティのようなサウナ的暑さではないし、東京のような殺人的なギラギラした暑さでもない。「まあ熱帯だし、それなりに暑いよね」というくらいです。 &#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;空港から中心部へ車が走っていくと、道路にはずっと花と街路樹、そしてたくさんの公園・緑地が目に入ってきました。この緑地の多さはアジアの大都会では初めて見ました。 &#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;そして海辺は海風が心地よくてさらに涼しい。ホテルの部屋でエアコンの下にいるより、この公園の芝生で毛布だけ掛けて寝た方がよっぽど気持ちいいだろうなーという感じがしました。 &#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;今日現地で仕事をしている日本人の方に聞いたのですが、シンガポールの&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%83%8A%81%5B%81E%83N%83A%83%93%83%86%81%5B"&gt;建国の父&lt;/a&gt;という人は「ガーデン･シティ」を理想として都市づくりをしたそうです。それを聞いてとても納得しました。経済優先主義ではなかなか増えてこない公園・緑地ですが、やっぱりすごく大事ですよ。 &#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;どこの建物に入ってもクールビズとは無縁の１８度設定ぐらいでエアコンを動かしている国なので、ヒートアイランド現象が激しく起っても良さそうなのに、シンガポールの暑さがそれほどでもないのは、緑の多さと無関係ではないように思いました。 &#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;歴史的な建物があまりなくやや近代的過ぎるきらいもありますが、シンガポールには都市計画、都市開発という点では非常に理想的な姿があるように思います。今まで見たアジアの都市ではナンバー１です。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=1.336434,103.930664&amp;amp;spn=0.12013,0.145912&amp;amp;z=12&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=1.336434,103.930664&amp;amp;spn=0.12013,0.145912&amp;amp;z=12&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&lt;/p&gt;&#13;
&lt;/body&gt;&#13;
&lt;/html&gt;
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      <dc:subject>東南アジア</dc:subject>
      <dc:subject>まちづくり</dc:subject>
      <dc:subject>水辺の風景</dc:subject>
      <dc:subject>2009</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>宇都宮[2004.1.3]餃子がうまい街</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/07/22/4450401</link>
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      <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 00:20:27 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-07-23T00:32:37+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-07-23T00:02:45+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
&lt;a href="http://www.gyozakai.com/"&gt;餃子といえば宇都宮&lt;/a&gt;です（他にも餃子を売り出している街がいくつかあるようですが）。 &#13;
&lt;p&gt;初めて宇都宮餃子を食べに行ったのはこの時でしたが、その後何度か行ってます。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;いろんな店を食べ歩きましたが、私のお勧めはどちらも有名店ですが、&lt;br&gt;&#13;
  　&lt;a href="http://www.minmin.co.jp/"&gt;宇都宮みんみん　本店&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&#13;
  　&lt;a href="http://www.ucatv.ne.jp/ishop/masashi/"&gt;正嗣　宮島店&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&#13;
  の２店。２店とも近い場所にあります。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;何がどううまいって書くのは難しいですが、余計な味つけがなくて、餃子の具のおいしさと、皮のおいしさがシンプルに味わえました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;富士吉田うどんや富士宮やきそば、佐野ラーメンなどもそうですが、やはり名物料理のある街は一つ一つの店のレベルが高いですね。その中で「ストライク」を探し当てるのがなかなか難しいですが。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;いやー、うまかった。&lt;br&gt;&#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=36.560945,139.889688&amp;amp;spn=0.024129,0.036478&amp;amp;z=14&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=36.560945,139.889688&amp;amp;spn=0.024129,0.036478&amp;amp;z=14&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;/body&gt;
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      <dc:subject>関東</dc:subject>
      <dc:subject>食べもの</dc:subject>
      <dc:subject>2004</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>アンタルヤ［1994.9.16］新婚旅行先にいかが？</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/07/05/4413203</link>
      <guid>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/07/05/4413203</guid>
      <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 23:08:52 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-07-11T23:33:24+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-07-05T00:25:15+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;&#13;
&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
自分の新婚旅行はギリシャに行ったということは前に&lt;a href="http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/05/23/4320124"&gt;ブログ&lt;/a&gt;に書きました。自分的には非常に満足度の高い旅行でした。 &#13;
&lt;p&gt;旅行は旅行でも新婚旅行はやっぱり特別なものでしょうね、一応。旅行には違いないけど、一生に一度だし、パートナーを得て初めての中期旅行だし。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;先日、知人が今度新婚旅行に行くという話を聞いて、改めて新婚旅行という旅行について思いをめぐらせました。新婚旅行に求めるものは人それぞれだと思いますが、これから同じ相手と何度もいろんな旅をすることを考えると、せめて新婚旅行ぐらいでは「何かを見る」ということよりも、「パートナーを見る」ということを優先する旅行なんですかね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;そうは言ってもただ一日中ホテルで過ごすとかだと、それも旅としてどうかな？と思いますよね。やっぱり美しい風景とか、感動する何かを見たり、美味しい料理を食べたりということがあって、いい気分になってゆったりとパートナーとコミュニケーションを取るということなんだと思います。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;そんなことを考えると、どういう所に行くのが新婚旅行としての満足度が高いんだろう？というのは、あくまでも自分の価値観になってしまいますが、&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;１）とにかく眺めがよくて落ち着けるホテルがあって欲しい&lt;br&gt;&#13;
  ２）明るい海があって欲しい&lt;br&gt;&#13;
  ３）のんびりとできる環境であって欲しい（都会よりは田舎）&lt;br&gt;&#13;
  ４）美しい街並みがあって欲しい（まったりとした散策ができるような）&lt;br&gt;&#13;
  ５）独自性の強い美味しい料理や酒があって欲しい&lt;br&gt;&#13;
  ６）興味深い文化があって欲しい（建物、社寺、工芸、音楽・・・等）&lt;br&gt;&#13;
  ７）興味深い体験プログラム（エコツアー、工芸等）があって欲しい&lt;br&gt;&#13;
  ８）気の利いたお土産品があって欲しい&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;という感じでしょうか。何だか新婚旅行に限った話じゃないようになってしまいましたが。そんな気の利いた街に最低２泊はしながら移動するような旅がいいですね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;そんな観点で、自分の拙い旅経験の中から、こんな街が新婚旅行の宿泊地として向いているのではないか？という街をピックアップしてみると、&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;アンタルヤ（トルコ）&lt;br&gt;&#13;
  ボドルム（トルコ）&lt;br&gt;&#13;
  イスタンブール（トルコ）&lt;br&gt;&#13;
  バリ島（インドネシア）&lt;br&gt;&#13;
  サントリーニ島（ギリシャ）&lt;br&gt;&#13;
  パロス島（ギリシャ）&lt;br&gt;&#13;
  リビエラ海岸（イタリア）&lt;br&gt;&#13;
  ヴェネツィア（イタリア）&lt;br&gt;&#13;
  バルセロナ（スペイン）&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;辺りでしょうか。他にももっといいところがいっぱいあるんでしょうけど、行ったことがないので。イビサ島とか、マルタとか、チュニジアとか、モルディブとか、フィジーとか、タヒチとか、ニューカレドニアとか、行ってみたいですねー。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;とりあえず自分が行ったことがある中からだと、今回はトルコのアンタルヤを採り上げます。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;この前ブログに&lt;a href="http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/05/25/4323671"&gt;ボドルムのこと&lt;/a&gt;を書きましたが、次に行った街がアンタルヤでした。ボドルムに比べるとアンタルヤは大都市だけど、地中海に面したリゾート・シティという感じでした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;近くに大きな海水浴場もあり、中心部には雰囲気のいい高台の公園やマリーナもある。１週間ぐらい滞在しても飽きそうにない感じですね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;ところで話はガラっと変わるんですけど、２ヶ月前、富士北麓では&lt;a href="www.11th-ivv-olympiad.jp/"&gt;ＩＶＶオリンピアード&lt;/a&gt;という大会がありました。種目は主にウォーキングとサイクリングとスイムの３つで、一言で言えば“順位のないオリンピック”というような市民スポーツ大会です。２年に１回行われていて、１１回目の今年は初めてヨーロッパ以外で行われ、それが富士北麓だったのです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;なんでそんな話を書くかというと、次回の第１２回大会はアンタルヤで行われるんですよ！今年のＩＶＶではスタッフとして５日間どっぷりと従事したのですが、世界中からウォーカーが集まり、和気あいあいとしてゆったりと北麓ウォークを楽しむ人たちを見るのはとても気分がよいものでした（それに比べて文句ばかり言って、まるでコレクションを集めるかのように各地のウォーキング大会に参加する日本人ウォーカーの多いこと。残念でした）。今年のＩＶＶでは、次回開催地ということで、アンタルヤからたくさんのトルコ人が来ていたし、会場にはケバブなどを出すトルコ・ブースもありました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;２０１１年のアンタルヤ大会の成功をお祈りします！&lt;/p&gt;&#13;
&lt;/body&gt;&#13;
&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=36.885662,30.701036&amp;amp;spn=0.012014,0.018239&amp;amp;z=15&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=36.885662,30.701036&amp;amp;spn=0.012014,0.018239&amp;amp;z=15&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;
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      <dc:subject>シルクロード（西安～Istanbul）</dc:subject>
      <dc:subject>歴史的なまち</dc:subject>
      <dc:subject>水辺の風景</dc:subject>
      <dc:subject>1994</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>シドニー[2008.12.5]都心美を眺めるビューポイント</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/06/09/4354137</link>
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      <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 00:37:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-07-02T00:37:32+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-06-09T00:36:04+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;html&gt;&#13;
&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
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&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
ヨーロッパ人のような人たちがたくさんいるけど、ヨーロッパじゃない。当たり前ですよね。ヨーロッパじゃないので。&#13;
&lt;p&gt;アメリカには未だ行ったことがないのですが、どちらかというとアメリカもこんな感じなんだろう、と思うオーストラリアでした。アメリカを少し素朴にした感じなのかな、と思いました。街のつくり、家のつくりがそんな感じでした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;仕事絡みの出張でしたが、オーストラリアに行くことができてよかったです。百聞は一見にしかず、です。未訪の国に行くのは嬉しいものです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;この出張での訪問地はブリスベン、ゴールドコースト、シドニーでした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;シドニーといえば&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%83V%83h%83j%81%5B%81E%83I%83y%83%89%83n%83E%83X"&gt;オペラハウス&lt;/a&gt;。この象徴性は凄いですよね。オペラハウスのシルエットが映し出されるだけでも「シドニー！」って思うもんね。そんなに歴史のある建物でもないし、歴史的由緒が凄くあるってものでもないのに、ここまで街のシンボルになってるって、どういうことなんでしょう。でも確かになんともいえない迫力を感じる美しい建物でした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;オペラハウスを撮影するのに、港から水面越しに撮るのは定番ですが、この写真のポイントはたぶん穴場です。オペラハウス、ハーバーブリッジも含め、都心部の遠景が一望できます。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;現地の人に連れて行ってもらったのではっきりとした場所は特定できないのですが、たぶんこの辺だったと思うというのが下の地図です。昼ごはんを食べにボンダイ･ビーチに行った帰りに連れて行ってもらいました。水道施設の上部が一面芝生に覆われているという感じの広場でした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;美しい都市景観ですね。&lt;br&gt;&#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=-33.858442,151.229897&amp;amp;spn=0.099785,0.145912&amp;amp;z=12&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=-33.858442,151.229897&amp;amp;spn=0.099785,0.145912&amp;amp;z=12&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&#13;
&lt;/body&gt;&#13;
&lt;/html&gt;
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      <dc:subject>太平洋・オセアニア</dc:subject>
      <dc:subject>その他ビューポイント</dc:subject>
      <dc:subject>2008</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>松前城[1998.4.29]北海道の玄関口</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/06/06/4346124</link>
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      <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 01:02:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-06-06T02:10:27+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-06-06T01:10:56+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;html&gt;&#13;
&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;&#13;
&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
昨日は東京で行われた&lt;a href="http://www.mlit.go.jp/kankocho/news05_000017.html"&gt;観光地域づくり人材シンポジウム&lt;/a&gt;に出席してきました。 &#13;
&lt;p&gt;懐かしい顔に会えたり、全国各地の意欲的な取組みを知ることができてとても有意義なシンポジウムでした。観光庁も頑張ってます！&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;で、シンポジウムの報告の中に、松前町の取組みありました。高校生が地域学習の一環として観光ボランティアガイドにチャレンジしたという取組みです。観光振興に学校を絡めるというのは、一般的に非常に難しいというのが実感なのですが、報告に来ていた女子高校生２人はとても前向きに報告してました。観光担当者の熱意が良かったのか、学校の先生が“観光”に偏見のない人だったのか分かりませんが、いずれにしろ素晴らしいことです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;懇親会の場では松前の旅館の女将さんとも話をすることができたのですが、そんなこんなで１０年前に松前を訪ねたことを思い出しました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;１０年前のこの時は、アメリカのロックバンドCHICAGOを好きな仲間が札幌に集まってCHICAGOの曲を演奏して楽しもうという遊び企画への参加を目的に北海道に渡ったのですが、その後、せっかく北海道に行ったのだからと、札幌から函館まで南下しながらあちらこちらを見聞してきました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;北海道といえば札幌の時計台、広大な畑、キタキツネやエゾシカ、鮭やホッケやウニなどの魚介、とうもろこし、札幌ラーメン、旭川動物園といったところが代表的なイメージかと思いますが、松前はどちらかというと本州的なテイストがあるまちです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;町のシンボルである&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%8F%BC%91O%8F%E9"&gt;松前城&lt;/a&gt;は日本最北かつ最後期の城郭で、幕藩体制に組み込まれていた松前藩の拠点でした。江戸幕府の北方政策の現実を知ることができる興味深いまちです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;今ではそれにプラスして「桜の名所」としての魅力が加わり、強力な観光資源になっています。様々な種類の桜を育て、１ヶ月近く桜が楽しめるというのは魅力ですね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;昨日のシンポジウムを通じて、１０年前とはまた随分違った、もっと魅力が増した松前になっているんだなということを感じて、また松前に行ってみたくなりました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;br&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=41.428892,140.098944&amp;amp;spn=0.022524,0.036478&amp;amp;z=14&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;hl=ja&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=41.428892,140.098944&amp;amp;spn=0.022524,0.036478&amp;amp;z=14&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&#13;
&lt;/body&gt;&#13;
&lt;/html&gt;
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      <dc:subject>北海道</dc:subject>
      <dc:subject>東南アジア</dc:subject>
      <dc:subject>1998</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>西表島のカヤックツアー[2003.7.17]エコツアーを楽しんだ初めての経験</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/06/01/4336003</link>
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      <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 23:59:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-06-02T00:29:59+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;html&gt;&#13;
&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
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&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
自分的には&lt;b&gt;&lt;font size="+1" color="#009900"&gt;自然派では全然なくて&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;、文化的なものに興味を惹かれるタイプだと思っています。なので山とか森とか動物とかよりも、歴史的な建物とか、伝統工芸とか、音楽とか、酒とか、郷土料理とか、そういうものに強く惹かれます。 &#13;
&lt;p&gt;小さな頃から旅行好きだったし、大学も観光学科だったし、就職してからはまちとか観光のことが仕事だったので、全国あちらこちらに行く機会が多かったのですが、&lt;b&gt;&lt;font size="+1" color="#009900"&gt;なぜか沖縄だけは縁がなかった。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;それがずっと心に引っかかってました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;2003年のこのとき、初めて沖縄に行くことができました。初めての沖縄は、ホントに面白かったです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;西表島で参加したシーカヤックのエコツアーも強烈な印象を残したものの一つでした。前に東京であった観光研究学会の講演で西表島のカヤックツアーの話が印象に残っていて、そこのツアーに参加したいと思っていました。&lt;a href="http://lbks.jp/"&gt;ＬＢカヤック・ステーション&lt;/a&gt;というエコツアー会社です。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;干立（ほしだて）というところにある&lt;a href="http://www.hutademura.org/index.htm"&gt;イルンティフタデムラ&lt;/a&gt;という貸別荘タイプの宿に泊まり、エコツアー参加の朝、そこまでピックアップの車が迎えに来てくれました。白浜というところがツアーのスタート地点。うちら２人と、もう１組の２人連れの計２組がその日の参加者。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;まずはカヤックの漕ぎ方を15分くらいレクチャーしてもらい、それでもういきなり出発。えらく簡単です。白浜は漁港という感じのところで、最初は陸地を左に見ながら海を進み、しばらく行くと河口から一つの川に入っていきました。両岸にはマングローブが生い茂り、いかにも亜熱帯の川です。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;しかしカヤックは楽しい！簡単なレクチャーだけで未経験者がこんなに進めるんだから、よく出来た乗り物なんでしょうね。２人乗りだからか分からないけど、そんなに疲れないし。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;だんだん川幅が狭くなってきたところでカヤックを下り、昼食。昼食はガイドさんが作ってくれる。ところがここで驚きの出来事が。昼食を食べながらもう１組の人たちと自己紹介をしていたら、どうも初めて会った気がしなくなってきて、話しているうちになんと私と１人の人が知り合いだったことが判明。なんでこんな最果ての島で出会うんでしょう。。。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;カヤックでかなり奥地まで進んだら、カヤックを置いて歩いてさらに上流へ。滝があるところで昼寝をして戻るという行程でした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;エコツアーなので、ガイドさんがいろいろと自然のことを話してくれました。マングローブとかその他の植物のこと、ヤシガニなどの生き物のこと。。。でも&lt;font color="#009900"&gt;&lt;b&gt;&lt;font size="+1"&gt;ほとんど覚えていません。スミマセン。。。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;でも、カヤックで西表島の海や川を漕いだのが楽しかったこと、川で泳いだこと、滝の前で昼寝したことは忘れません。エコツアーの楽しさって、そういうことなんじゃないのかなー。違うか、やっぱり（汗）&lt;br&gt;&#13;
&lt;br&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?source=s_q&amp;amp;hl=ja&amp;amp;geocode=&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=24.334584,123.805618&amp;amp;spn=0.218974,0.291824&amp;amp;z=11&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?source=embed&amp;amp;hl=ja&amp;amp;geocode=&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=24.334584,123.805618&amp;amp;spn=0.218974,0.291824&amp;amp;z=11" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&lt;/p&gt;&#13;
&lt;/body&gt;&#13;
&lt;/html&gt;
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      <dc:subject>九州・沖縄</dc:subject>
      <dc:subject>すばらしい自然・エコツアー</dc:subject>
      <dc:subject>水辺の風景</dc:subject>
      <dc:subject>2003</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>14年前のバンコク[1995.7.1]チャオプラヤー川の風景</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/05/30/4332452</link>
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      <pubDate>Sat, 30 May 2009 22:58:50 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-05-30T22:59:35+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-05-30T19:37:20+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;html&gt;&#13;
&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;&#13;
&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
以前勤めていた会社は年度単位の仕事を基本としていたので、年度末が一番忙しくて、年度末を過ぎてから１～２ヶ月も最終処理で忙しく、６月を過ぎるとようやく一息つけるという感じでした。あ、でも役場勤めになった今もあまり変わりないような気もしますが。。。&#13;
&lt;p&gt;そんなわけで７月あたりにには慰安旅行ということで、20数名の会社でしたが、みんなで旅行に行っておりました。この会社仲間での旅行は楽しかったな。みんな基本的にまちとか観光に関心がある人たちなので。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;入社４年目の2005年はタイのバンコク、アユタヤでした。当時、東南アジアのまちに行った経験はほとんどありませんでしたが、第一印象は「こういう感じがいかにも東南アジアのまちって風景なんだろうな」ってものでした。チャオプラヤー川と生活空間が混然一体になっているって感じが。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;たしかこのときは&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%83U%81E%83I%83%8A%83G%83%93%83%5E%83%8B%81E%83o%83%93%83R%83N"&gt;オリエンタル・ホテル&lt;/a&gt;に泊まったように記憶していますが（もし記憶違いだったらツッコんでください＞一緒に行った方）、当時はそういう記憶ではなかったのですが、オリエンタルは1974年から既にマンダリン・グループの経営だったのですね。チャオプラヤー川沿いの良い立地ですが、これといった特別な記憶はなく、やや高級なシティホテル、といったぐらいの記憶しかないです。残念。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;写真はリバークルーズをしたときのものです。結構川沿いの風景は面白かったな。立派なお寺が見えたと思えば高層ビルや生活雑居空間がごちゃ混ぜで。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;でも14年前のことですから、今はもっと都市的になってるんでしょうね。&lt;br&gt;&#13;
&lt;br&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=13.737718,100.522671&amp;amp;spn=0.058363,0.072956&amp;amp;z=13&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=13.737718,100.522671&amp;amp;spn=0.058363,0.072956&amp;amp;z=13&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&lt;/p&gt;&#13;
&lt;/body&gt;&#13;
&lt;/html&gt;
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      <dc:subject>東南アジア</dc:subject>
      <dc:subject>水辺の風景</dc:subject>
      <dc:subject>1995</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>米沢牛とろべこ汁[2008.1.1]山形で今最もアツイご当地料理？</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/05/28/4327978</link>
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      <pubDate>Thu, 28 May 2009 23:20:10 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-05-28T23:26:08+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-05-28T23:07:54+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;html&gt;&#13;
&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;&#13;
&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
恒例の？正月雪国旅行。2008年はいわき→阿武隈洞→米沢→喜多方→会津若松→大内宿→足尾銅山という行程でした。&#13;
&lt;p&gt;いわきのホテルで2008年を迎え、その夜米沢へ。2009年の大河ドラマが&lt;a href="http://www.nhk.or.jp/drama/html_news_tenchi.html"&gt;「天地人」&lt;/a&gt;に決まっていて、１年前だけど米沢は既に大河ドラマモード。しかし、大河がなくても&lt;a href="http://www.city.yonezawa.yamagata.jp/kanko/01.html"&gt;米沢といえば上杉&lt;/a&gt;です。上杉神社は初詣の人だかりでした。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;ホテルに荷物を置いて晩ご飯を食べる店を探すと、駅前通りに「べこや」という店が。米沢といえば&lt;b&gt;&lt;font size="+1" color="#660033"&gt;上杉よりも「牛」か。一般的には。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;やはり米沢に来て米沢牛を食べないなんてツウなことはできません。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;店に入ると壁に&lt;b&gt;&lt;font size="+1" color="#660033"&gt;「山形で今最もアツイご当地料理・とろべこ汁」&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;というポスターが。ということで米沢牛の焼肉と一緒に頼んでみました。牛肉と野菜の煮込み汁といったところ。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;味はというと・・・美味しかったですよ、たぶん。正直なところあまりハッキリと覚えていません。。。んー、インパクトはあまりなかったなー、美味しかったけど。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;今回「とろべこ汁」で検索してみたら、&lt;a href="http://www.ycci.or.jp/yyeg/torobeko.html"&gt;商工会議所が名物料理として開発した一品&lt;/a&gt;だったのですね。そんな情報を知ってみると応援したい気持ちが湧いてきましたが、名物料理候補が本物の名物になるには町の盛り上がりとある程度の時間が必要なのかもしれませんね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;頑張ってください！&lt;br&gt;&#13;
&lt;br&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=37.909271,140.126431&amp;amp;spn=0.002963,0.00456&amp;amp;z=17&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=37.909271,140.126431&amp;amp;spn=0.002963,0.00456&amp;amp;z=17&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&lt;/p&gt;&#13;
&lt;/body&gt;&#13;
&lt;/html&gt;
</description>
      <enclosure url="http://eetabi.asablo.jp/blog/img/2009/05/28/a6629.jpg" length="36827" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>東北</dc:subject>
      <dc:subject>食べもの</dc:subject>
      <dc:subject>2008</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>新治の野仏めぐり[2004.7.24]美しい農村での休暇</title>
      <link>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/05/27/4326627</link>
      <guid>http://eetabi.asablo.jp/blog/2009/05/27/4326627</guid>
      <pubDate>Wed, 27 May 2009 23:33:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-05-27T23:58:38+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-05-27T23:34:14+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;html&gt;&#13;
&lt;head&gt;&#13;
&lt;title&gt;無題ドキュメント&lt;/title&gt;&#13;
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;&#13;
&lt;/head&gt;&#13;
&#13;
&lt;body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000"&gt;&#13;
上田衆の活躍を軸にした&lt;a href="http://www.nhk.or.jp/drama/html_news_tenchi.html"&gt;「天地人」&lt;/a&gt;で注目度の高い？三国街道沿いの群馬県みなかみ町須川宿。&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%93%60%93%9D%93I%8C%9A%91%A2%95%A8%8CQ%95%DB%91%B6%92n%8B%E6"&gt;伝建&lt;/a&gt;かと思ったら指定されてなかったんですね。でも集落内の街道は&lt;a href="http://www.thr.mlit.go.jp/road/sesaku/dourohojo/04/04/04.htm"&gt;歴史国道&lt;/a&gt;に指定されています。伝建かどうかはともかく、ここも味わい深い宿場町です。 &#13;
&lt;p&gt;ここは平成の大合併までは新治村という村でした。私の恩師が長年地域づくりのアドバイスをしている関係で、大学時代もゼミ合宿で&lt;a href="http://www.sarugakyo-ryokan.com/index.html"&gt;猿ヶ京温泉&lt;/a&gt;にはずいぶん御世話になりました。私が20代に勤めていた会社では、新治村の「景観計画」づくりのお手伝いもしていました。いろいろと縁とゆかりを感じる村の一つです。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;新治村（と敢えて言いますが）は「農村公園」というフレーズを一つのキーワードにしていて、それが実にピタっときてます。農村らしい風景、しかも「美しい農村風景」にこだわってきたんですよね。それがいい。味わい深い須川宿も猿ヶ京温泉もいいのですが、普通の農村風景がいいですね。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;その味わい深い農村風景を堪能するにはレンタサイクルでの野仏をめぐりがお奨めです。新治は点在する「体験できる民家群」の&lt;a href="http://www.takuminosato.or.jp/"&gt;たくみの里&lt;/a&gt;が有名なのですが、自転車で野仏めぐりとたくみの里めぐりをすれば一日があっという間に過ぎてしまいます。野仏めぐりのためのマップ付きスタンプ台紙があって、スタンプラリー感覚でめぐれるのも楽しい。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;ところでレンタサイクルって、電車やバスの旅のときはよく使いますが、マイカー旅行のときはあまり使いませんよね。でもこのときはマイカー旅だったけどレンタサイクルを使ったんですよ。これが意外と嬉しい体験でした。マイカー旅でも「ここは自転車で巡った方が楽しそう！」とピンときた場所では自転車を使うべき、と思いました。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;そういうことでは、使いやすい場所にレンタサイクルのステーションがあることが重要です。たくみの里では拠点施設の&lt;a href="http://www.takuminosato.or.jp/horaku/top.html"&gt;豊楽館&lt;/a&gt;で自転車が借りられます。そういうことも大切だよなー。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;p&gt;2004年のこのときは日帰りだったので慌ただしかったのですが、次に行くときはぜひ&lt;a href="http://www.jreast.co.jp/takasaki/area/famirio/"&gt;ファミリーオ新治&lt;/a&gt;あたりに泊まってゆっくり過ごしたいです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=36.698464,138.906755&amp;amp;spn=0.012043,0.018239&amp;amp;z=15&amp;amp;output=embed"&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;small&gt;より大きな地図で &lt;a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;amp;ie=UTF8&amp;amp;msa=0&amp;amp;msid=107624650847644394544.00046a8d5665321b00e47&amp;amp;ll=36.698464,138.906755&amp;amp;spn=0.012043,0.018239&amp;amp;z=15&amp;amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left"&gt;eetabi map&lt;/a&gt; を表示&lt;/small&gt;&#13;
&lt;/p&gt;&#13;
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